摂理人Watt 極秘プロフィール

おいおいおい

Wattって言うけどさ、、、

 

え、ダレ?!

 

フッハハハハ仕方あるまい
黙って聞きたまえ!!!
 
 
 

簡単に言うと

"ミーハー×スタバ×アメリカかぶれ−なんで生きるんだろ=Watt"

って感じかな

新しいモノとかかっこいいモノがとりあえず好きで
でもすぐに飽きる

基本的には初対面の人には良い印象を持たれて

「WATTはいつも楽しそうだよね」

って言われるようなパリピタイプ

でもその一方で

人生や将来についてすごい悩んだり考えたりもする真面目ちゃん

 

"見た目はパリピ

中身はクソ真面目"

 

そんな俺のヒストリーは以下をご覧あれ

幼稚園時代

いわゆる「お受験」というものに毎日を費やす。
都内の有名校に合格するため、毎日幼稚園から帰ると都内にある塾に直行、土日は家でこもり勉強勉強。
そんな生活をしていた影響もあり、性格は大人しく非活動的。女の子が一番の友達で、クラスのジャイアンみたいなやつからいじめられていた。

小学生時代

いよいよ念願の小学校へ入学!しかし性格自体はあまり変化せず、いじめられていたのび太ではなく、今度はジャイアンと一緒にいるスネ夫みたいなスタンスへ。
それを見かねたのか、親がスポーツをやらせることに。
サッカー、テニス、水泳など、男子が好きそうなスポーツは一通りやったが、水泳以外は長続きせず。
そしてようやく最後行き着いたのが、野球だった。
小学校三年生から地域のチームに入り、自信がついたのか活動的になり、やんちゃ坊主に大変身!

卒業する頃には、もはやいじめっ子へ。

少し話は変わるが親の逸話によると
小学校三年生の時にお母さんに

「僕はなぜ生きているのかな?」

と聞いたようだ。

その時から神様との交信がスタートしていたのかもしれない。

中学生時代

一番厳しかった野球部(都大会常連)に入り、毎日怒鳴られながらも充実した毎日を送る。
野球自体はそこまで上手くはなかったが、ストイックな性格と元気の良さで常にベンチ入り。
 
中学三年生の時、人生を変えるイギリスへの短期留学。
イギリス人のテンションに合わせようと頑張り、性格が完全にパリピヘ変化。
日本に帰国後はクラスで常にパーティーみたいなテンションだったため友達を無くす。

高校生時代

高校の青春も野球に全て捧げ、卒業の頃には副キャプテンとして関東大会3位まで進む。クラスでも人気者の地位を確立。
しかし華やかな面もありながら、人生について一番悩んだのも高校の時。
学ランのポケットには「悟りノート」を入れて毎日悟ったことを書き溜めていた。
 
高校野球が終わった翌日から、生きる意味についてひたすら考え、1ヶ月ほど原因不明の毎日頭痛が続く

それを紛らわすためにフェス、遊び、旅などひたすら頑張ったが消えることはなく、自己啓発本をひたすら読んでも答えは見つからず。人生のどん底

 

「なぜ俺は生きているんだ」

 

と考えれば考えるほど分からず、人生は時間を消費するものだと考えていた。

しかし!!!
そんな時に、示し合わせたように、摂理のバイブルスタディを聞く機会が到来!!!

 

聖書とか宗教とかと無関係の人生を生きてきて

イエス様とサンタクロースの違いもわからなかったレベルだった俺

人生の目的を知るためならなんでもいいや!

と思い聖書の話を聞いた。

それが大ヒットwww
 
 
自分がなぜ人生に悩んでいるのか
人生の目的など全ての答えがわかるようになった
(最初は分からず、何回も聞いて考えた結果)

大学生時代

大学生時代は
新歓の時からキャンパスの喧騒を横目に聖書を読みながら道を闊歩し
アル中になるくらいの聖霊を受けて
4月だけは最前列で授業を受けるように御言葉にかじりついた常に毎日前進している感覚があり、辛いこと苦しいことはもちろんあるが

それでも毎日変化する自分を見て生きる甲斐を感じている

 

そして大学三年生の時に、カリフォルニアへの留学を決断し、現在に至る

というようになかなか自分でもエキサイティングな人生を歩んできた

これからももっとクレイジーでスピリチャルな人生を生きたいと思う

to be continued...