摂理のゆとり世代が人生の哲学を決めるとすごかった

て・つ・が・く

英語に訳すと、、、

TE・TU・GA・KU

「いや〜なんで留学しててこうなるかな〜
これがゆとり世代の末路か」

突然ですが

「あなたの哲学はなんですか?」

(ここで上手いボケがかませないのがまだ青二才の証拠です)

さて「哲学」と聞くとすごく難しそうな印象を受けますよね

・哲学(Philosophy)
自分自身の経験などから得られた基本的な考え。人生観。
(大辞林 第三版)

さらにムズイwww

でもフラットに考えるならば
「自分の中の根底にある考え方やポリシー」
と言い換えることが可能です

過去の偉人と言われる人のほとんどは各自の哲学を持っており
それぞれの生き方を言葉にして残しています


                                                "Impossible is a word to be found only in the dictionary of fools."

 「我輩の辞書に

 不可能という文字はない。」

-ナポレオン・ボナパルト-


               "Government of the people, by the people, for the people"

                   「人民の、人民による、人民のための政治」

                       -エイブラハム・リンカーン-


                'Love the Lord your God with all your heart and with all your soul and with all your mind.’
                                                                               ‘Love your neighbor as yourself.’

心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、主なるあなたの神を愛せよ」
 「自分を愛するようにあなたの隣人を愛せよ」
-イエス・キリスト-


             '$$$$%$$&#######'             
  「向こうに入らんかーっ!!」
-テニプリ 真田弦一郎-
(全日本決勝戦vs青学 手塚国光戦で手塚ファントムを破った最後のショット)

ではなぜ哲学を持つことが良いことなのか

→行動に迷いがなくなり、行動がはっきりするから

 

例えば
・「朝6時には起きるという哲学」
→どれだけ疲れていても朝6時には絶対に起きれる

・「常にポジティブに考えようという哲学」
→どんな状況でもポジティブなマインドを保てる

・「人がやりたくないことを真っ先にやろうという哲学」
→自分がどれほど嫌でも行動します

人は考えが行動を決定します
しかし問題は状況や環境が一定とは限らないために、判断が鈍る瞬間があります

そんな時に「哲学」として自分の中に

「これだけはやるんだ!」

という強いマインドがあれば
迷うことなく正解を選択することが可能です

しかし問題は
「どのような考え方を自分の哲学にするか」

 

是非過去の偉人などから学んでみてください

最後はおなじみの摂理 鄭明析牧師の哲学でバイバイ


「命を愛しなさい」
-摂理 鄭明析牧師-