摂理人が朝が異常に早いって知ってた?だからお腹がすくの

ん〜〜〜
摂理人Wattのカリフォルニアでの爽快な1日が始まった

どんくらい爽快かって?

こんな感じだ
(これは最近ハマっているKey&Peeleというアメリカコメディーの1シーン)

もっと知りたい方は↓をチェック

 

摂理人は朝が早い
それはカリフォルニアだったとしてもシベリアだったとしてもスペースセンターだったとしても
たとえ火の中水の中草の中森の中土の中雲の中あの子の、、、おっとそれはダメだ

なぜなら朝という時間は一日の始まりの時間であり
神様に感謝の祈りを捧げる時間だからだ

神様に感謝の祈りを捧げ爽快になった摂理人は
腹が減る

 
いわゆるHungryという状態だ

肉体の体があるように霊の体があるのである
いかに摂理人だったとしても霊が満たされても肉は腹が減るのだ

パウロが「私の中には二つの律法があり常に戦いを挑んでいるのである」と言った言葉を思い出す瞬間だ

キッチンに行きシリアルの箱を開けボールにミルクとシリアルを混ぜ合わせる
おっとバナナ君、君は何処へ

朝食で腹を満たした後マイカーで大学へ向かう
もちろん爽快な朝を引き立てるのに必要なのは最高の音楽、賛美だ

銭湯の後にビン牛乳
映画にポップコーン
ラーメンの後にアイス

神は一つでは存在できない存在物を他の存在物と合成補完することで完全な存在物を作り上げるという
創造の法則を編み出した

嗚呼、神の御業かな

 

大学に着いた後にはまずコー◯ーショップへ向かう
こちらのコー◯ーは日本と比較して安価で一杯150円くらいでしっかりとしたコー◯ーが飲める


店員が"Have a nice day"と言う言葉に対して"You, too"と軽く返事をする
ん〜エクスタシ〜

シリアル一片を牛乳に浸すのも
コー◯ー一杯を飲むにしても
賛美を爆音で流しながらドライブするのも

常に神様に感謝してこそ私は満足だ

Oh thank you God~

これがカリフォルニアで青春を謳歌する摂理人の一日の始まりである

to be continued...