摂理のミニマリスト大学生、持ち物大公開!〜2017年春ver〜

どうも!syuです。

 

最近流行ってますよね、ミニマリスト」。

自分で言うのもなんですが、僕の部屋は男子学生とは思えないほどキレイで、物も少なめです。

 

高校生の頃には

財布と鉛筆1本だけポケットに入れて、リンゴを丸かじりしながら登校するという

少年漫画みたいな生活をしていた時期もありました。

 

何を言っているのか自分でもよく分かりませんが、

ということで今日は、(自称) ミニマリストの僕が

普段持ち歩いているバンの中身を紹介しようと思います!

 

 

リュック:HANMIR「Saivena」

今まで使っていたリュック(NIXONのSmithⅡ)が古くなってきたので、先月購入しました。

就活も始まるので、スーツにも合うものを、と思ってコレに!

撥水生地+止水チャックで防水性がしっかりしているのと、PCスリーブがついているのがGoodです。

 

 

 

 

Macbook Air 11インチ

大学入学と同時に購入しました。

薄くて、軽くて、速くて、おしゃれ!

好きすぎて枕として使ってます。

嘘です。

ちなみに嘘をつくことは聖書で罪とされているので、悔い改めないといけません。(爆)

 

 偽りを言うくちびるは主に憎まれ、真実を行う者は彼に喜ばれる。

箴言 12章22節>

 

そして、半年くらい前にケースを購入しました!

3000円強という値段の割に、高級感があってかなり気に入ってます。

Jisoncase® MacBook Air 11 ケース

 

底はこのように放熱構造になっています。

 

 

 

Speed Wi-Fi NEXT WX02

昨年の夏にiphone5sの2年契約が切れたので、

格安SIMに移行し、プラスでこれも契約しはじめました。

格安SIMと合わせても、月額は5000円程度。

どこでもMac使い放題です。めっちゃおすすめ!

 

 

 

Anker モバイルバッテリー 13000mAh

彼がいることの安心感はハンパないです。

13000mAhってのはめっちゃ大容量で、iPhone5sなら5回フル充電できます。

2ポートあるので、iPhoneとポケットWifiを同時に充電可能。

周りの人にも重宝されてます(笑)。

 

 

 

ダイソーの筆箱

このシンプル感がお気に入り。無印◯品を彷彿とさせます。

素材は硬めの厚紙でできており、

蓋の部分はマグネットになっていて、振っても中身が落ちることはありません。

今後流行りそうですね。

 

 

新約聖書

   

信仰者たるもの、基本常備しています。

(読んでいるかどうかは別の話。<(〃⌒ o ⌒〃)>)

聖書がどんな本なのか気になる方は、こちらの記事をチェック!

これだけ読めば間違いなし!世界でベストセラーの書物「聖書」について本気でまとめてみた/Box

 

 

 

SPI問題集

     

就活生なので、ちょこちょこやってます。

大学受験時を思い出して、けっこう楽しいです。

カバーはお母さんの手作りです。ママありがとう!(•ө•)♡

このナツメ社のSPI問題集は、「これが本当の〜!」シリーズに比べて難易度が高いため、上位企業を目指す就活生にはオススメです。

 

2018最新版 史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集

 

 

 

小物たち

中身は、

絆創膏 ―コケた時のため

葛根湯 ―「風邪になりそう..!」と感じた時に飲んで、発症せずに治します。

目薬 ―視力1.5を維持するため

ミンティア ―眠い時にポリポリ食べてます。

USBメモリ(8GB) ―確か台湾で買ったもの。フタをなくさないタイプだから安心です。

リップクリーム ―冬の必須アイテム!

 

 

まとめ

ということで今回、僕のカバンの中身を紹介させていただきましたが、、

大してミニマリストじゃない

ことに気づきました(笑)。許してください。

まぁ、ミニマリストになることが目的ではありません。

 

摂理に来て変化したこととして、「物に対する執着が少なくなった」というのがありますね。

どうでも良くなったというわけではありません。ファッションも好きだし、ITガジェットとかも好きです笑。

でも、物がなくても幸せに生きられるというか、最悪パンツ一丁でも幸せです。

すみません。

 

新しい物を買うとか、友だちに自慢することより、

自分づくりに励んで、それに喜びを感じてるからだと思います。

怒りっぽい性格を治したり、他人に何かしてあげられることを考えたり、筋トレしたり。

摂理は、そういうカッコイイ人たちの集まりです。(マッチョも多いです。)

 

それでは、また!