クラブでパーリナイッ?違うよ!摂理で神様を賛美してんのさ!

はじめに

なんだか楽しそうですね。

アメリカにある摂理の教会で賛美で盛り上がっている様子。

賛美 = ゴスペルですね。

え?ゴスペルはこんなんじゃないよって?

もっとホーリーな感じだよって?

賛美の根本は神様を讃えること

そもそも賛美ってなんですっけ?って話ででして

まあ普通の教会だと賛美と言えば、賛美歌、ゴスペルのことを指しますよね。

クリスチャンじゃないけどゴスペルクラブに所属している人なんていくらでもいて、でもその心に神様がいなかったらそれはまあカラオケでJ-POP歌ってるのとあんまり変わらない気がします(信仰という枠組みにおいては)。

そう考えると賛美は何かと言えば、神様を讃えることそのもの、ですね!

ってことは、別にほーりーな感じじゃなくてもいいわけですな!

クラブで盛り上がっているようだとしても、その心の中心に神様を仰ぐ心があるのかどうかが信仰においては大事なポイント。

聖書に書いてありますね。

しかし主はサムエルに言われた、「顔かたちや身のたけを見てはならない。わたしはすでにその人を捨てた。わたしが見るところは人とは異なる。人は外の顔かたちを見、主は心を見る」。(サムエル記上16:7)

またサムエル記下には、主の前で踊り狂うダビデをさげすむミカルの話が出てきます。

まあ何が言いたいかって、心が大事なんだよってことw

生活の中で賛美しなさい

摂理の牧師先生は

生活が賛美にならないといけない

とおっしゃっていましたね。

生活それ自体が神様に対する栄光、捧げ物になるべきだという、何とも言えないハイレベルなお話。

勉強するにしても、仕事するにしても、家事をするにしても神様を讃えるようにすること。

そしたら生活そのものが賛美になるんだ、と。

お、おれはどれくらい実践できているんだろう。。

最後に

僕も留学中にこの動画にある教会に通ってたんですが、このパーリナイ賛美歌で盛り上がる夜はすげー楽しかったんですよねぇ。

あるメンバーの家にカラオケセットがあって、BBQ後におもむろに賛美歌いだしたり、踊りだしたり、最高だったなぁw

I really wanna go back to lovely California days.

こんな感じで摂理は若者が圧倒的に多く(平均年齢出したら20代後半のイケイケベンチャーなんじゃん?w)、賛美とかも根本はぶらさずにどんどん新しい方式でやっています!

クラブで盛り上がりたい人いたら、あ、違った、神様を賛美したい人いたら一緒に

しましょ?